北村総一郎、山田まりや、脇谷くん(だっけ?)を起用した、パチンコ台のCM。内容は、こう。
…
パチンコ後、その仲の良い三人で焼き肉。負けたらしい北村氏を、勝った二人が慰める。
北「会いたかったな…マ○ンちゃん」
※私はパチンコをしないので分からないが、マ○ンちゃんはきっと、勝つためには避けて通れないキャラなのだろう。
それに対し「明日はきっと、会えますよッ!p(^^)q」なんて励ましちゃう二人。で、北村氏が気を持ち直し、明日もまた「果てないスパイラル」にはまり込んでいくという筋。
問題点は二点。
1.負けたのに焼き肉近代麻雀に連載中の「ナグモ」にて、博打打ちは、勝てば財布のヒモがしまり、負けるとヤケになり散財するという主旨の教訓があった。勝った二人はともかく、今日の北村氏は焼き肉食えないでしょ!(*・o・*) 博打で破滅する、典型的なパターン。
ひょとしたら、今日は北村氏の分を勝った二人がもってくれたのかもしれない。しかし現実的に考えてみよう。こんな仲の良い三人も、所詮は血の繋がってない他人。さらにこういう「おごる、おごられる」の図式は、大概役割が固まってしまう。つまり北村氏は、この後もおごられる側→負け組として、二人に愛想を尽かされ、結局一人になる。負けても「パチンコの後は焼き肉」という習慣は抜けず、今度はおごってくれる人もおらず、最後は破産だろう。
2.「明日は大丈夫!」なんて、叶わぬ夢を囁く。1.の最後にも触れたが、三人組ともなると、結構実力差が出てくる。勝ち組の二人は、北村氏は明らかに弱いことを分かっている。もちろん本人は、三人に実力差があるなんて、夢にも思ってない。とりあえず人間関係を崩さないために、負け組の北村氏を励ましてみる。全く悪気はない。そんな状態が続き、最終的に破産する北村氏。そこでようやく気付き、逆恨み。そうなるともう、血みどろの小競り合いが、三人の人生を破壊していくのだ( -_- 「なんとなく励ます」というのが最大の原因。
このCMのシチュエーションにおける、北村氏への正しいセリフは、「
北村さん、パチンコ向いてないっすよ!」か、「
今後、北村さんとは行きませんから!」と突き放す!これなら、今はお互い嫌な気分になるが、それ以上のことにはなり得ない。北村氏がたとえ転落したとしても、先の言葉を思い出して、立ち直る可能性が十分にあるだろう。
早急に内容を見直すべきだ!
鈴木文科相(管轄違うか?)は、適切な指導をしなければならない!!…「なんとなく○○」という判断は、自分の人生を確実に不幸に導いていくのだ。
- 2008/08/25(月) 14:19:53|
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※タイトルとは裏腹に、デープな内部ネタです。「あの娘」は出てきますけど…
24日(日)
今日はいわゆる「落ちてる日」。なのに、あっち行ったり、こっち来たりと、尽くし抜いた一日になった。
「今日だけは、あの娘に遭遇しないように( -_- ナムナム…」遭遇の危険性が高い、二つの会合をクリア。…やっぱ、ちょっぴり残念(どっちやねん!)。
…17時。目出多宅で、今日二つ目の座談会に駆けつけ。このときはもう、体を動かすのが精一杯で、わけわかんなくなってる(^_^;) 入ると奥に通される。
目出多三女(人気なJ)を、半年ぶりに確認。その隣に、Jがもう一人いるようだ。もう一人の真横に座ったので、それが誰だかよく確認してないが、多分
ノンちゃんだろうとスルー。
…そういえば俺は、こないだ心を入れ換えて、ノンちゃんに優しくするんだった(ウンウン)。そう思うと、ノンちゃんを見たくて仕方がなくなった。「そのパパにクリソツなお顔を、ボキに見せておくれ(*^^*)」
…Y姫じゃん!( -_-※いつもなら「(*・o・*)」だが、「( -_-」になるほど参っていた。
皮肉にもこの距離は、今年一番の急接近(推定70cm)!
がこの距離は、ストーカーには近すぎる( -_- いわゆる「死角」に入っている。
【Y姫ファッションチェック(あんま見れなかったけど)】
・上はワインレッドのサマーニット。インナーは確認できず。
・下は白黒チェックのタイトスカート。左右の膝に引っ張られてできる、あの「逆三角地帯」は、見える見えない関係無く、興奮する(^0_0^)
・メガネ萌え。
私は来て早々にしゃべる。今日は何の準備もないことも、ローテンションの原因であった。とりあえず「
野村再生工場」を読んだことを絡め、「監督兼キャッチャーで四番だった、ノムさんのように頑張る」的なことを言っう。もうそのときにテンパリ具合といったら、いつもの比ではない。最後は、バンビのように震えてたのを確認できた(^_^;) もうみっともなくて、Y姫の方を意識的に避けていた。さらに今日は、風呂にも入らず、ヒゲも剃らずと、踏んだり蹴ったり(^_^;)
…
最後急遽ノンちゃんママに振られて話した、Y姫のお話の内容を、できる限り忠実に残しておく。
Y「こんばんは!この度、本になりましたY姫(フルネーム)と申します。
今回の青年パンフの戦いで、私は大学の友人5人に渡せました。今後は会社の友人にも挑戦していきます!(※ボキもこのパンフ持ってるので、りえぷ〜にもあげるね!)
どこまでも池田先生の弟子として、師匠にお応えできる戦いをして参ります!」ブラボー!!ヽ(´▽`)/ スタンディング・オベーション!
さすがに本である。全く澱みなく、しかも完璧な文章構成!まず自分が何をしたのか。そして今後の決意。
テンパリ+震え+包茎なボキの話とは、雲泥の差である。
私の全細胞が泣いた!(T_T)嗚呼、彼女に抱かれたい(*・o・*) …という憧れと裏腹に、私にはやはりもったいなさ過ぎる、との劣等感が芽生えた( -_-
・・・彼女にいい出会いがありますように(^人^)※実はもっと面白いシチュエーションが隠れてますが、間に合いませんでした(^_^;)
- 2008/08/25(月) 13:04:08|
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この度、ウタマロ企画プレゼンツ『オナニアンランキング』に参加することにした!(^O^)ほぼ童貞の私にとって、オ○ニーは唯一「
生きてる実感」を確認できる時間。
そんなわけでここに、出来得る限り、私のオ○ニーの実態を披歴しなければならない!
もはや順位は関係無い。―オ○ニーはいつから始めましたか?
天「…精通したのが、中3の頭くらい。夢精で知りました。その時の陰夢はハッキリ覚えてます!(*・o・*) 同級生で学年一のアイドル・E美ちゃんを、体育館の渡り廊下で押し倒し、挿入しました(^O^) 彼女のブルマ姿は、それはもうすんばらしかったので、触りたい欲求はあったと思います。この時まだ、オ○ニーを知りませんでした( -_- その後も何度か(夢で)挿入させてもらいました(翌朝、白ブリーフはガビガビです)。ソープで膣を知りました(…よくわかってませんが(^_^;))が、私は未だに「お布団」の方が気持ちいいと思ってます(*・o・*)
後に彼女の名前をググルと、雑誌掲載やTV出演してたことがわかりました。遅ればせながら、お世話になりましたm(__)m そんな上玉に、(夢で)無理矢理できたということが、私の性癖の根幹になっていると思います。彼女はもう年も年なので、今は露出されてないようです。
オチンチンに触りだしたのは、高1の夏くらいからでしょうか。かなり遅いと思います。でもまだ射精はできてません。その年の冬でしたかね。私は団地住まいでして、同じ団地の別棟に住んでる、これまた同級生のKN子ちゃん家の浴室が見えるのです(*・o・*) 直線距離にして、20m無いかな。もちろん、磨りガラス越しですけど( -_- マーシー的に思われるかもしれませんが、何が見えるわけでもなく、なんとなくうごめく影と、水の音だけで、あらゆる想像を巡らせるわけです。健全でしょ?( -_- そんなある日、そのKN子ちゃんの浴室から、KN子ちゃんと思われる声が!(*・o・*) もう一人別の女子の声が聞こえる。そんな乙女二人が、浴室でチチクリあってるのが、容易に想像できました。『KN子ちゃん、おっぱい大きいね(揉み揉み)』なんて言われてるわけですよ(妄想)。で、いつも以上にこする回数、時間が増えてくる。すると、『何かが出そうな感覚』に。気持ちいいので、ティシュを当てがいそのまま続けてると、オシッコとは違う何かが出てきた、と。…このことからも、私が根っからの『ストーカー』であることが、お分かりいただけるかと思います。」
※この団地は建て替えとなり、このシチュエーションはすでにない。ちなみにKN子ちゃんは結婚したらしい。
―オカズは何が多いですか?
天「まあ『五代目・荒川静香の恥ずかしいショット』と、『イメージガール・
小雪のエロ腋見せ』ですね。あとAVなら、痴漢モノがいいです。あと尻が大好物なので、ムッチリピチピチなパンツの街撮り画像。私は知らない人の裸には興味ありませんので。」
―何か人とは違うオ○ニーはありますか?
天「
『素抜き』ですかね。素うどんみたいに、オカズがないんですよ!もう擦る行為自体が快感と( -_- ローコストとエコという、『最も地球に優しいオ○ニー』でしょう。
あと、今はあまりやりませんが
、『ザッピング抜き』。テレビの番組より、CMの方がエロかったりするんです。そうすると、そのCMに当たるまで、ザッピング(チャンネルをひっきりなしに変えまくる)し続けると。『獲物を追いかける快感』があるというストーカーの要素があり、かなり興奮したものです(^^ゞ
あと掛ける時間は、他人(ひと)より長いのかなと。1〜2時間、平気で過ぎてることがありますよ。そういう意味では『遅漏』なのかも(^^ゞ だから慢性的に、腱鞘炎気味な(笑)。貧乏性なんですね。
『こんなに時間掛けてきたのに、今イってしまって良いものか…もったいない!』と。」
―最後に、今後一生続くオナニアンとしての抱負を聞かせてください。
天「オ○ニー界の烈海王と呼ばれたい。かなり漠然としてますが(^_^;) 別に足指で挟んでイキたいとか、石を掌で擦って真ん丸くしたいということではなくて。烈氏が『中国4000年の最高傑作』と評されるごとく、真摯にオ○ニーと向き合っていきたいなと。今正直、ネタ不足と言いましょうか、『現実の女性』に向き合いたいという、邪(よこしま)な気分に苛(さいな)まれてます。
『とにかく射精したい!』という、サル〜なモチベーションを、全世界のオナニアンに示していきたいです。」
…
「私の試合だ…」(byイスタス)という台詞を言った私に対して、「…背中が嗤(わら)ってるよ。嘲(わら)いたいのは僕の方だよ。」(by愚地克己)と言ってくれる相手は出てくるだろうか。
オナニアンランキングに、いざ、参らん!!
- 2008/08/25(月) 11:25:55|
- バカパク
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23日(土)
年に一度の、確定した休日出勤。帰りの電車で、何を食べようか考える。赤羽駅の吉野家で、「牛焼き肉丼」を食べることに決めた。
…
帰りに渋谷・トウキュウハンズでお買い物。オモチャ売り場でしばしウロウロ。いや〜飽きない(^^ゞ 今日は結構歩く。電車ではさらに、一時間弱立ちっぱなし。
もう吉野家で休憩したくて仕方がない。
入店し注文。店員が聞き取れなかったようなので、繰り返す。店のメニューを見せられ一言。
店員「当店では、牛丼と牛しゃけ定食のみの販売となっております。」
ウソ〜ン!(*・o・*)こんな悲劇があっていいのだろうか!「鉄板」だと思われてたことを裏切られたショックは、かなり大きい。普段なら、牛焼き肉丼を求め、地元・北浦和まで我慢するところだろうが、完全に休息モード。腰砕けになり、とても立てる状態にない。でも今は、とても牛丼の気分にはなれない。ある種のパニックに陥る。「どうなさいますか?」と催促される始末( -_-
そんなこと言われても、私の今のショック、あ〜たわからんでしょ(怒)…そう言えば、牛丼が一時なくなったとき、食べられるメニューが店によって違うなんてことがあったことを思い出した。そんな思い出しも手伝って、結局ここで牛丼を食した。
ヨシノヤ イズ ディフィカルト( -_-
- 2008/08/25(月) 10:39:34|
- 日記
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※内輪ネタ。
20日(水)
新人事があった。それよりもD卒業のメンバーが華々しすぎた(*・o・*) Dは基本40歳まで。この度私が文字通り、「神」として尊敬してきた二人も、いよいよ卒業となった。
【龍馬(りゅうめ)氏】『Mr.S』として、通算20年の永きに渡り君臨してきた。私も今年でS10年目だが、もう入ったときからお世話になった。とにかく熱かった!元ヤンの武勇伝も面白かった(^_^;) 「
蕨駅前の一通をバックで逆走」の話だけ、残しておこう( -_-
最後まで「7・3分け」を貫かれた。学会歌指揮を執ると、スレンダーなウエストがずり落ちてきたのはご愛嬌。もうその勇姿も見れないな・・・。
龍馬氏の若かりし頃は、それはそれは大変な頭髪であったそうな。赤のカッターにボンタン姿でSの入校式に。式の途中、無性にフケたくなった龍馬氏は、便所に入り込む。そこに登場した黒ずくめの集団。その中の一人に声を掛けられた。
龍「・・・今考えると、あれが先生だったんだな!」
「何でこんなところにいるんだ!」と別の人から怒られたらしいが、龍馬氏の最強伝説は、ここから始まったようだ。人が言いにくいだろうことを、ズバズバと的確に指導された。Sについては、全部龍馬氏から教わったといっても過言ではない。
幸いにも帰りに、万感こもる握手をさせていただいた。
【The GOD】見事な体躯と、顔のデカさ。きっとどこに行っても、その存在感は変わらないのだろう。一目「インテリヤ○ザ」という感じ(*・o・*) 最近では自ら「神様」を名乗っている(^_^;)
そんなGOD氏。私を見つけると、何を差し置いても私に声を掛けてくる。常に周囲から、一挙手一投足を注目されている人が声を掛ける相手とは、一体何者なのか?と。こちらは名も無き「童貞 短小包茎添え」ですから、非常に恐縮する。
多分一番「天ちゃん」と呼ばれているのではないか。先の龍馬氏もよく呼んでくれた。本当は「天ちゃん」ではないのだが(苦笑)、本当の呼び名はかなり私とマッチしており、どこに行ってもすぐに「天ちゃん」になる。
GOD本時代(私が10代)、よく訪問してくれた。私がCL時代も、一緒にまわってくれた。そのスタンスは、いつまでも変わらなかった。私のストーカー癖は、ここで培われたのかも( -_- きっとGOD氏の方が大変なものなのだろう。
トークが非常にすばらしい。「
親しき仲にも前戯(礼儀)あり」などの名言は、もうさいたま市中に知れ渡っているはずだ。GOD氏も熱かった。緩急自在であった。格好よかった。格好よすぎた!2001年に起こした、私の職場放棄騒動も、GOD氏から「とにかく3月までは、今の仕事をやり切れ!」と指導され、その通りにやった。結局退職しないことになり、今では勤続10年。やめなくて良かったと思う。あの時やめてたら、きっとニトっている( -_-
「天ちゃんも7・3にしなよ」と言われ、すぐにそうする。「お、似合ってるじゃん!」と喜んでいただいた。今7・3が絶滅の危機にある。多分区内では、私とISくんくらいのものだろう。過去に一度、7・3を推しすぎて口論になったことがある。「もう本物のSはいないのか…」と、悲しくなった。ちなみに私をSにしたのはGOD氏である。
まあ二人とも、戦う舞台が違うだけで、いなくなってしまうわけではない。…でもやっぱモチベーションは下がらざるを得ない。
「
大人不在」というのが、今回人事の第一感ですね。
- 2008/08/21(木) 10:47:35|
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